コロナが2類から5類に変更され、騒動が落ち着いてから4ヶ月以上が経ちました。

過度の感染対策も強要される事がなくなり、社会も正常に戻りつつあるように見えます。

このまま社会が戻ってくれれば良いのですが、実際は裏で国民無視の政策は着々と進められており、むしろコロナが終息してからの方がやり方が露骨になってきています。

国民の生活は苦しくなり、社会の閉塞感は増す一方です。

この事からも窺い知れるように、日本の中枢機関は戦後から日本人のためのものではなくなっている事は明らかな事実であり、政府の「日本はグレートリセットに全面的に協力する」という公式発表にもそれが表れています。

彼らは今後も一部の人達の権力と利権のために、管理・搾取・支配を強化するような動きを強めてくる事は確実です。

先日、WHО(世界保健機関)20245月までにIHR改訂とパンデミック条約を同時に成立させると発表しました。

内容はこういうものでした。

IHR(国際保健規則)の改訂

WHОが全世界に危機管理対応のために出す事のできる指令は「勧告」であったが、今後は「義務」として命令できる権力を行使できるようにする。諮問機関ではなく世界を一元に統治する機関へ変更する。

・WHОの事務局長は必要であれば独断で命令事項を決定できる。

潜在的な緊急事態にも命令を行使できる。(ウイルスが蔓延せずとも、蔓延する可能性が僅かでもあれば権力行使を可能とする)

WHОの条文から「人々の尊厳・人権・基本的自由の尊重」を全文削除。

・保険製品の割り当てを行う、生産手段の管理に介入、パンデミック対応製品(ワクチン等)WHОの指示通りに供給させ、接種を義務化するように命令できる。

強制医療を可能とする。WHОに健康診断、予防薬・ワクチンの証明、治療を義務付ける権限を与える

・グローバルヘルス証明書の提示義務化(ワクチンパスポート等)

各国の主権の剥奪、各国が下した決定を覆して命令する権利をWHОが所有する

・不特定の潜在的に莫大な財政的コストを管理できる

・全てのメディアとインターネットの検閲を命令できる

 

このIHR改訂と同時に成立を目指すとされるパンデミック条約の内容は、

・製薬会社に対して、可能な限りの奨励金を提供できる。

・ワクチン被害者への補償は一定期間のみに限定できる。

WHО事務局長が、各国政府の同意を得る事なく自らの権限で緊急事態を宣言しパンデミック対応を指示できる

・メディアとソーシャルメディアは全て管理し、WHОの方針に合わない情報は検閲し強制削除できる。

・WHОが必要な研究であると判断した場合は、ワクチンの機能獲得実験(ウイルスの人体への感染力強化実験の事)の安全性の基準を緩める事ができる。

・健康と自由を守る事を最優先とし、人権や自由の尊重は事務局長の判断で狭める事を可能とする。

という内容になっています。

このような危険な法案が2つも同時に成立させられようとしています。

あまりの酷い内容に驚かれる方もいらっしゃると思いますが、これをWHОは普通に公表しています。

彼らはもはや隠そうとしておらず露骨に進めてきています。

実際にコロナワクチンの開発を主導したビル・ゲイツ、WHО事務局長のテドロス・アダノム、グレートリセット推進のダボス会議の議長であるクラウス・シュワブは口を揃えて、

「近いうちに再びパンデミックが発生する。それに備えて来年には早急にWHОの権力を強化し世界を統一する必要がある」などと不可解な発言をしています。

普通に考えてパンデミックがいつ発生するかなど誰にも解るわけがありません。

ましてや、それを理由に自分達の権力を必要以上に強化し、人々の自由や人権を剥奪して良い理由など何処にもありません。

「皆様の安全を守るためには巨大な権力が必要です。そのために皆様の人権、尊厳、自由を剥奪しますので命令に従いなさい」

彼らは私達にこう言ってきているわけです。皆様はどう思われるでしょうか。

本当に人々を危機から守りたいという一心であるのなら、まず人権や尊厳を剥奪するという発想になるはずがありません。

本当に人を大切に思うなら、個々の人権や尊厳を守りながらも如何に1人でも多くの人達を守るかという考えになるはずです。

彼らは前回のコロナ禍でも、「ワクチンは全ての人への思いやり」とか、「マスクで安心安全な社会を」などという美しいスローガンを掲げて、人々を賛同させてから自分達の都合の良い法案を数多く成立させ権力強化を図り、ワクチンの被害者を一切無視してきましたが、その時よりも酷い事を考えているのが解ると思います。

最初から「思いやり」、「安心安全」、「人のために」など彼らは考えていないのです。

この動きに合わせるように日本政府は、「グレートリセット推進に全面的に賛成する」などと発言し、国民の増税を繰り返し、マイナンバーカードを進め、91日には内閣感染症危機管理統括庁も発足させました。

これは2025年にCDC(アメリカ疾病予防管理センター)が東京に設置される事に合わせての動きです。

新設された統括庁は厚労省よりも強い権限を持つ事になり、日本は今後CDCの指示を受けて対応を決めていくという事を発表しています。

つまり、アメリカの指示通りに動くための機関を新たに設置したという事です。

コロナ禍とは世界をデジタル化し人々を支配・管理するためのグレートリセット計画の一環であったということは彼ら自身が暴露しています。陰謀論ではありません。

日本がCDCを受け入れるという事実は、ダボス会議が推進するグレートリセット計画に同意している事が明白だと言えます。

ダボス会議の中心国はイギリスやアメリカであるからです。

コロナ禍においても、CDCFDAの指示により日本の厚労省は過剰な感染対策や危険なワクチンの推奨をしてきました。

次はもっと露骨な事をやるための準備をしているようにしか見えません。

ちなみにCDCの所長のロバート・レッドフィールドは、コロナ禍の時にワクチン反対を唱える医師団から、

「なぜマスクや消毒、ソーシャルディスタンスなど無意味な事を人々に強要するのだ。科学的根拠を示してもらいたい」と問いただされた際に次のように返答しています。

「科学的根拠などない。そもそもソーシャルディスタンスなど非科学の極みだ。

この何の意味もない行為は我々がでっち上げたものだ。

だが、民衆は我々を信用しマスクを着用しワクチンまで接種してくれた。メディアを使えば簡単なのだ。

医療は所詮ビジネスなんだ。君達もワクチン反対なんてやめたらどうか。君達の良心など民衆は理解しないよ。

実際にワクチン反対を訴えている人達は君達だけではないが、陰謀論者扱いされているじゃないか。

良心的に行動するなど損でしかないのだ」と、平然と答えました。

一時期、映像でも公開され大騒ぎになったのです。

日本はこのような組織の指示通りに動くという事を表明しています。

これがどれだけ危険な事かを考えていただきたいと思います。

920日にはXBBワクチンの接種も開始されます。

実質的に7回目接種となるこのXBBワクチンは、前回のmRNAワクチンよりも更に毒性が強い事が指摘されており、世界各国は輸入を拒否しています。

なぜなら、このワクチンはmRNAを細胞内で自己増殖していく事で体中でスパイクタンパクを生成する仕組みになっていますが、体内でmRNAを自己増殖させることが本当に安全なのかを確認する臨床実験が一切行われていないのです。

なので、各国が拒否するのは当然です。

それを世界で唯一日本人にだけ接種させようとしているのです。

メディアも政府、大企業、製薬企業と癒着していますから、自分達の利益と権力を優先して動きます。

このような都合の悪い情報は一切報道しません。

前回のコロナ禍のように過剰な煽りを繰り返し、ワクチン接種を推奨するような報道をしてくるでしょう。

そして、時が来たらWHОや統括庁の指示に従いなさいと一大キャンペーンのように報道を繰り返し、国民を悪しき方向に誘導してくると思われます。

私達はこの日本の中枢機関の態度を直視して真剣に考えていかなければなりません。

大人達が真剣に考えなければ子供達の未来を守る事はできないからです。

大人が真剣になれば子供達も真剣になります。自分達で考えてくれるようになるはずです。

もう同じ過ちを繰り返してはいけないと思うのです。

今、気付かないと日本の文化と精神性は本当に失われてしまいます。

この悪しき風潮に呑まれないためにも、競争・分断が横行するような酷い状況を繰り返さないためにも、

日本人が持っている調和を重んじる精神性、文化、歴史を取り戻す事が大切な時代になっていると日々感じさせられます。

 

戦後の日本はGHQはじめ占領軍によって精神性、文化、歴史を捻じ曲げられ、日本人は急速に誇りを失っていきました。

その影響は年々深刻になっており、現在の日本は「日本はアジア各国を侵略した悪い事をした国である」という自虐史観がもはや正当な歴史であるかのようになってしまっています。

これは今も日本人の心に暗い影を落とし、「日本は駄目な国、グローバルな価値観が素晴らしい」とした日本軽視の風潮を根付かせ、現在グレートリセットを推進するような日本人を数多く生み出してしまった大きな原因となっています。

現在、起こっている様々な問題の根本的な原因もここにあると言っても過言ではないと思います。

政治や官僚など中枢機関にいる人達の振る舞いを見ていても解るように、日本人である事の誇りや喜びを失い、日本人でありながら日本を守ろうとしません。

日本を大切に思っていない人が多くいるのです。

そして、大半の人達も日本人らしさを失っているという重大な事実を見過ごしてしまい、この危機的状況を招いてしまっています。

このツケが私達や子供達に回ってくるのはすぐそこまで迫っています。

果たして本当に日本という国は駄目で悪い事をした価値のない国でしょうか。

戦後に行われた東京裁判の判事の一人であり、生涯にわたって日本を擁護し感謝と尊敬の思いを寄せてくれたインドの法学者であるラダ・ビノート・パールという方がいます。

日本人に長らく押し付けられている「自虐史観」は「東京裁判史観」とも呼ばれています。

この呼び方に表されているように、日本の自虐史観は東京裁判から始まったと言っても過言ではありませんが、この裁判はとても裁判と呼べるような正当なものではなく、全ての罪を日本に擦り付け戦勝国(欧米・欧州諸国)の正当性を確立するためだけに行われた単なる戦後処理と呼べる非道なものでした。

そんな東京裁判で戦犯とされた日本人全員の無罪を主張し、日本をたった一人で擁護し戦勝国と対峙してくれたのがパール判事でした。

東京裁判でA級戦犯とされた7人の被告人には死刑および終身刑が言い渡される事が濃厚でした。

これに対して、

「なぜ戦勝国は日本に一方的な罪を擦り付けるのか。日本は侵略ではなく自衛のために武力を行使したのだ。

その武力を行使させたのは戦勝国のあなた方ではないか。

あなた方は我が祖国のインドをはじめ他国を植民地化し、人々から容赦なく略奪を繰り返した。

それに反対を唱え、共存共栄による世界秩序を構築しなければならないと訴えてくれたのは他ならぬ日本である。

戦勝国は自分の非道を棚に上げて、日本が犯した過ちだけを過大に誇張している。」

として、日本の無罪を主張してくれたのです。

この裁判は明らかに最初から日本を侵略国と決めつけていました。

パール判事は、そのような姿勢に強く反対し欧米諸国がアジア諸国に対して行ってきた非道な侵略行為の数々、これを棚に上げ日本を非難する事は許されないとして「パール判決書」と呼ばれる判決文まで提出してくれたのです。

そのパール判決書の内容は、

・東京裁判は勝者が敗者を都合良く裁くだけの儀式化された復讐であり戦勝国の正当性を主張するためのプロパガンダである。

・国際法では侵略に対する自衛は違法ではない。「平和に対する罪」と「人道に対する罪」は戦勝国にこそ最も問われるべき問題である。

という堂々たるものでした。

東京裁判は当然の事ながら戦勝国側が主導する裁判です。

ですから、その中心となるアメリカやイギリスにここまで反対の意見を言うのは相当な勇気が必要だったはずです。

実際にパール判事以外の判事はアメリカの顔色を伺う人達ばかりでした。

パール判事はそんな味方が誰もいない状況でも、日本の為に力を尽くしてくれたのです。

パール判事は判決書を提出した後にこのようにも語っています。

「私は祖国インドの恩人である日本が不当な罪を擦り付けられる事に耐えられない。

私は日本を愛している。日本に骨を埋めてもいいと思っている。

インドだけではない。アジア各国がどれだけ日本のおかげで救われた事か。

植民地が横行するような非情な世界秩序で希望を失っていた人達に日本は勇気と情熱を与えてくれたのだ。

これは私達インド人がこの目で見た事実である。戦勝国に好き勝手な事を言わせてはならない」と。

更に、この裁判中の昭和25年には朝鮮戦争が勃発していますが、性懲りもなくアメリカはこの戦争にも参戦しました。

そこで国際法違反の細菌兵器を使用したのです。

しかし、このアメリカの行為に対して東京裁判の面々は黙認しました。

それを見ていたパール判事は激怒し、

「日本よりも遥かに酷い事をしているのは、やはりあなた方戦勝国側ではないか。

即刻日本への不当な判決を取り消せ。あなた達に他人を裁く資格などない!」

と訴えてくれたのです。

この方は本当に命がけで日本を守ろうとしてくれていた事が解ると思います。

現代の日本人である私達はこの気持ちに応えられているでしょうか。

そして、パール判事は東京裁判が終わってからも何度も日本を訪問して本当の事実を訴え続けてくれました。

広島を訪れた際には広島記念公園にある原爆死没者慰霊碑に刻まれた碑文を見て驚愕したといいます。

「安らかに眠ってください。過ちは繰り返しませぬから」

あまりにも自虐史観に染まった碑文に最初は通訳の間違いではないかと疑ったほどでした。

判事は、

「この過ちとは誰によるどの行為を指しているのだ。まさか日本の事を断罪しているのか。

どうして日本人が一方的な謝罪をするのか。日本人が原爆を使用したのではない。

原爆を使用したのはアメリカである。ここに眠るのは原爆犠牲者の人達である。

仮にこれが原爆の事ではなく、戦争を開始した事を指しているのだとしても、それも日本が他国を侵略したわけではなく、アメリカに追い詰められて武力を行使せざるおえなかった事は明らかである。

アメリカは経済封鎖や石油禁輸で日本を挑発し、アジア植民地支配も進め、最後はハルノートまで日本に叩きつけた。

開戦の責任はアメリカにある。

それなのに日本人が歪んだ罪悪感によって卑屈になってしまえば、日本の進歩も発展も望む事はできない。

原爆を落としたものと、落とされた者の単純な区別すら出来なくなっている。

このような不誠実な碑文では日本人の精神性は蘇らないし、何より犠牲になった人達の霊は慰められない」と語り、当時の広島市長であった浜井信三氏の元を訪れ、

「市長に明確に申し上げたい。我々インド人から見て、日本人は罪人ではない。

他のアジア諸国も私と同意見の者達がたくさんいる。

広島の人達こそが悲惨な歴史を乗り越えて本当の歴史を語り伝えていくべきである」

と広島の人達に正しい歴史を伝えるべきだと訴えてくれました。

このパール判事の行動は、当時の広島市民の人達を感動させ、何人かの人が判事の宿泊先を訪ねたりしているのです。

こういう話を知ると、日本の中枢機関はともかく、一般の人達のなかには判事の行動の正しさを理解できる人達がいたのだという事が窺い知れます。

こういった人達は変貌していく日本を見て、本当に悔しい思いをしていた事でしょう。

パール判事は昭和41年の最後の日本訪問時に、

「日本人は東京裁判の正体を正しく見極め、アメリカに押し付けられた価値観から脱却すべきです。

彼らのプロパガンダに屈してはいけない。

日本人が過去の戦争において国際法上の罪を犯し、侵略を目的とし虐殺を繰り返したというのは錯覚です。

東京裁判の判事として日本の調査をした私が言います。あなた方は決して犯罪者などではありません。

このままでは我々の恩人である日本人が民族自尊の精神を失ってしまいます。

民族全体で自尊心を失ってしまえば、それは戦勝国に迎合する卑屈なる植民地民、奴隷民に転落する事を意味します。

日本人が持つ心の深さ、共存共栄を重んじる精神性、それは武士道や神道などを通して伝統として受け継がれてきたもので、古来より日本人の心身で培われているのです。

その日本の精神と文化はアジア全体の独立までもたらしてくれたのですから、アジア全体のためにも失われてはならないものです。その事に気付き目を覚ましてください。

再び日本人が立ち上がってくれれば、インドはもとよりアジアは日本に対して心からの敬愛の念を抱き、日本を支持します。アジアは独立したとはいえ、今だに未熟で貧困者も多く解決すべき多くの問題が残されています。

日本が復活しなければ本当のアジアの復興はないと思います。

二度と戦争や植民地などによってアジアが汚されないようにするためにも我々は日本の力を必要としています。

ですから、日本人は誇りを取り戻し、アジア平和の旗手・先達として立ち上がってほしいのです。」

このようにパール判事は生涯にわたって、アジアの平和と発展を心から望み、それは日本が先頭になってくれれば実現する事を本気で信じ訴え続けてくれました。

命をかけて日本を擁護し、アメリカに従う事で権力と利権を得ていた戦後日本の腐敗した要人達に対しても、

「なぜ、あなた方は日本人なのに日本を陥れるのか。

戦禍で苦しまれた国民の苦しみ、アジア植民地を命がけで解放してくれた人達の尽力を何だと思っているのか」と、国民に代わって抗議をし、広島や長崎を始め犠牲者や遺族の方々に対して真摯なメッセージを送り続けてくれました。

今、かつての植民地主義と同じようなグレートリセットという支配・管理・搾取に向かっていく動きが活発になっています。

判事が生きていたら、現在の日本に対して何と言われる事でしょうか。

パール判事のような方は、78年の間に精神性・文化を失ってしまった日本人を見ても、それでも「日本人は我々の恩人です」と真実を伝えようとしてくれたはずだと思うのです。

私達はこのような人達の日本愛に支えられて生きてきたのです。

日本が価値のない駄目な国なんてとんでもない事です。守るべき価値ある国です。

コロナ禍では、このような誇りある日本の精神と文化をあっさり捨て、社会全体がマスクやワクチン反対・賛成と分断し差別するような方向に向かってしまいました。

大切なものを見失っている証拠です。

次の騒動が起きる前に今一度、真剣に考える時ではないでしょうか。

一時の安心が欲しいからと権力に従って社会が良くなったでしょうか、私達は幸せになったでしょうか、子供達の心を守れたでしょうか。全く逆の結果になりました。

誰の目から見ても以前より酷い社会になりました。繰り返してはいけないと思います。

日本人は支配・搾取・管理などに対して反対ができる人達だったはずです。

あの時代に日本はただ一人「人種差別や奴隷制度などおかしい」と勇気をもって訴え、心を尽くしました。

だからこそアジアの国々が平和に向かっていきした。

そんな私達日本人がグレートリセットや占領政策の影響にやられている場合ではありません。

11人が日本の心を取り戻し、信頼や協力によって社会を回すことができれば日本は立ち直っていけるはずです。

日本人らしさを取り戻す人達が増えていけば、今の社会は必ず復活できると思います。

ですから、皆様と共に武道の道を深め、日本の心を伝え合っていければ嬉しく思います。

そして、この社会的混乱を共に乗り越えていければと思っております。

このような時代に皆様とつながれる事を心より感謝しております。

 

鎌倉市空手道 大船道場ホームページ http://www.ofunakarate.com/

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